メンバー活動日記【2月4日】

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    カチンコ先週に引き続き、今週もここでは言えませんが、ある事をやりました。

    そして、あるポイントを教えて頂きました。

     

     

    先週やった先輩方は、代表に教えて頂いたあるポイントをやり、

    今回、変化を見ました。

    先輩方の変化を聞ける事は、私にとってはとても貴重な経験です。
    前回と今回で、変化が今まで以上に分かりやすかったです。

    私は、先輩方のを聞いていて、

    少しずつですが耳が昔よりも鍛えられていると感じます。
    なのでもっともっと耳を鍛えて、気づきを増やしていきたいと思います。


    やっている先輩方のを聞いていて、

    自分のことに関しても気づきが生まれる事は、

    とても面白いと感じました。

    超具体的にもっと稽古をして、

    変化を提示出来るようにしていきたいと思います。

     


    糖分



    メンバー活動日記【2月3日】

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      スノボ脱力が馴染まない。

      というか新しい身体操作を学んだ時にどうしても、まず力みが入る。

      悔しいです。

      初めから柔軟に体を動かせるようになりたいのですが、
      前回のセッションで典型的に失敗していることを指摘していただいてから、
      ルーチンの●●ストレッチを見直したら、力の抜けきっていない部分がある

      のに気付いたんです。

       


      筋肉は■■るのではなく、▲▲して使う。

      変わる為もっと●●に身を任せられる繊細さを

      身に付けたいと思いました。

       

       

      スパロボブ



      メンバー活動日記【1月28日】

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        チャペル日曜の演技クラス。


        新年から新しいツインになりました。


        今の私の相方は、

        これからプロの声優になるべく頑張っている若いT君。

         


        APHでは

        「プロはアマチュアから学び、アマチュアはプロから学べ!」と言われますが

        実際、一緒に芝居をやることで学ぶことは沢山あります。


        今回は、私が用意した台本で稽古をしているのですが

        その中で彼は、先日の講義で学んだあるポイントを明確に入れて

        向かってきているのがハッキリとわかりました。


        以前組んだ時には、どうにもお互いが繋がっていかないもどかしさ、

        気持ち悪さがあったのですが

        今回、明らかに芝居の「間」の感覚が変わっていました。

        そして、ある瞬間、しっかりと繋がった状態で芝居が出来ているのを感じました!


        彼と芝居をして、この感覚になったのは初めて。

        びっくりするやら、嬉しいやら。

        とても新鮮な芝居でした。


        明確な技術とはこういうことなのだなと、改めて感じました。

         


        後半の時間では、代表から短時間の講義があり

        それから、あるツインの芝居に演出を入れながらその変化をみていきました。


        自分のことは自分が一番見えていない、という事はよくありますが
        芝居に関しても、自分が何をしているのか

        明確にしていかないと駄目なんですね。


        私も、感覚やセンスに頼ってやってしまっているところが多々ありますが、

        でもそれではここより先には行けないぞ!!ということ。

         


        技術は技術として、明確に意識して、磨いていきたいと思います。

         


        eco



        メンバー活動日記【1月27日】

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          鉛筆2本日は土曜日。
          ボイスクラスです!


          本日も、どんどん奥の深いところに
          入っていきます。

           

           

          本日扱ったのは、
          体のある部分の使い方。

           

          そして、それをボイスに
          どのように使うのか?です。


          そのポイントを意識する事で
          ボイスに大きな変化が生まれます。

           

          実際、今日学んだ事を使い、
          体を動かしてみると
          ボイスの変化を感じることが
          できました!

           

          さらに、
          それは、演技の質にも
          大きく関わってきます。


          人間の身体というのは、
          本当に奥が深い!と思います。

           

           

          学んだ技術をしっかり
          ドリルして、自分のものに
          したいと思います。

           

          そして、
          オーディション・仕事で

          技術を使い、結果を出していきたいです!

           


          OHA



          メンバー活動日記【1月21日】

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            読書本日は新年いっぱつ目の集中講義の日でした!

             

             

            内容については書き出せないところもありますが、ただただ


            『自分はチンタラ毎日を生きすぎてるなあ……』


            とがっくし肩を落とす内容でございました。

             

             

            自分自身、昨年はかなりの停滞をかましてしまった一年でありまして、
            モタモタしてる暇なんてないのに、ダラダラと引きづられるような時間の中で

            腐っていってしまっていました。

             

            チャンスの女神は足が早い!

            こんなヤツを待ってくれる成功はありはしない!

             

             

            こんなグータラ野郎には、今回の講義は正にカンダタを救わんとする蜘蛛の糸でした。

             

            ここから、物語同様に糸が切れて地獄に落ちるか、天国へ登りきれるかは自分の行動次第!

             

            やるからには下を振り返らず、ただただまっすぐ上を目指したいと思います。

             


            ダイゴ



            メンバー活動日記【1月20日】

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              チャペル本日は、ボイスセッション!

               

              身体の使い方と呼吸の関係は、本当に果てしなく感じます…。

                

               

              APHのボディーボイスは、●●に通じているというから不思議です。

               

              APH代表の解説のもとに取り組んでいくと、

              まるで「ボイスの世界地図」ともいうべき「要素の塊」であることが分かります。  

               

              声優の先輩方でも何かしらの●●をやっている方がおり、

              精神的に鍛えているのかと思っていましたが、

              声に直結することを知っていたのかも…と思います。  

               

               

              さて、今回のセッションでの

              ポイントは、体のある部分でした。

               

              ●から●●に任せてみると、

              それに沿った力の軌道が見えやすくなりました。

               

              あとは、身体のどの部分を使って、この「自然な力」をキープするのかが問題です。

              まるで、知恵の輪と解いている様な、そんな心地になります。 

               

              代表自らの実演で、印象としての答えは得た気がしますが…、

              まだまだ出来るまではほど遠いですね…。  

               

               

              自分は「歌」をトレーニング媒体にしているので、

              伸びやかな「歌声」を「演技」に転化できるように、

              音の世界を探求しようと思いました!

               

               

              ロティア@やっぱりアニメ班希望    



              メンバー活動日記【1月14日】

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                スノボ明けましておめでとうございます!

                本年もどうぞ宜しくお願い致します!

                 

                という事で、本日は年明け一発目の演技クラスのセッションです。

                 

                 

                まず、新しいツイン(2人1組)を決めました。

                今回自分は、プロの声優である先輩Tさんと久しぶりに組ませて頂くことになりました!

                 

                そして打ち合わせの前に、代表からのプチ講義がありました。

                 

                 

                数々の現場の具体例を交えながら

                 

                役者には明確なレベルの差があり、

                それぞれに至るためのポイントを理解しないと上へはいけない」

                 

                という話でした。

                 

                 

                その話に強く共感するとともに

                 

                「役者というのは人間修行そのものだなぁ…。」

                 

                と改めて思いました。

                 

                そして、一つずつでもそのポイントポイントを理解して、

                一歩でも自分のステージを上がろうと思いました!

                 

                 

                プチ講義が終わったところで、

                いよいよNEWツインでの打ち合わせスタートです!

                 

                今回は受け手なので

                 

                「先輩の表現したい世界観にしっかり入っていきながら、

                どう板の上で自分の魅力をスパークさせるか?」

                 

                が課題となります。

                 

                 

                台本を読んだ時、緊張感と迫力のあるシーンにしたいと思ったので、芝居をやりながら

                 

                「もっと◯◯を感じたい!」

                 

                ともがいているうちに、いつのまにか2人とも靴を脱いで芝居をしていました(笑)

                 

                 

                「どこで相手と繋がることができるのか?」

                 

                を自分なりに必死で探っていると「相手のセリフのある感覚」に意識を集中させ、

                それを途切らせないように喋ると、お互いの空間が少し溶け合ってくる感覚がありました!

                 

                「おぉ!ここに何かあるかも!?」

                 

                と2人で盛り上がってきたところで、本日の稽古は終了…

                あっという間の時間でした!!

                 

                 

                最後のあの「少し繋がれた感覚」を大切に、

                この一週間、自分の中で色々膨らましていきながら、

                板の上で素敵なコラボが出来るよう、準備をしてこようと思いました!

                 

                 

                メダカズキ



                メンバー活動日記【1月13日】

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                  チャペル13日(土)は年明け一発目の稽古でした。

                  今日のメインイベントは、『宣言』でした。
                  2018年をどう乗り越えるのかを一人一人が宣言していきました。

                  メンバー全員、気合の入った宣言で、とても盛り上がりました。
                  お互いにエネルギーを交換し合えたように思います。
                  今日の思いを胸に、この一年、がんばるぞと、改めて思えた日でした。

                  ボディーボイスの方は中級編に入り、秘密のポイント満載です。
                  難しいですが、これができるようになったら、と考えるだけでワクワクします。

                  今年もAPHで切磋琢磨して、上を目指すぞと思えた、

                  新年一発目にふさわしいセッションでした。

                   

                  ありがとうございました!

                   


                  みぃ



                  メンバー活動日記【12月17日】

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                    読書本日はエバリュエーションの日です。


                    2017年の締めの講義の日になりますが、1年って本当にあっという間です…
                    今年は本当に色々と悔いが残り、自分の馬鹿さを思い知った1年でした。


                    これだけ書くとネガティブ思考な発言と思われるかも知れません。

                     

                    でも、1年を通して後悔出来るくらい何かに打ち込めて、

                    自分の馬鹿さを見直させてもらえる環境というのは

                    本当にありがたいと、より強く感じた1年でもありました。

                     

                     

                    さて、エバリュエーションの話に入りますが、

                    今年の僕の目標は頭角を表してランキングで特定の順位に入る事でした。

                     

                    …が、達成出来ませんでした。

                     


                    達成出来なかった原因は全て僕自身にあり、

                    その要因も1年を通してAPHという環境が、先輩方が、代表が気付かせてくれました。


                    正直、気が付くのが遅すぎましたが、

                    気が付けたここからが僕の役者としての価値が問われる日々になると思います。


                    また、話が逸れてしまったので元に戻しますが、

                    映像を見てまず思ったのはつい最近教わった事が出来ていない事でした。


                    むしろ完全に頭から抜け落ちており、自分を全然コントロール出来ていませんでした。


                    必死に芝居をするのはもちろん良いことだとは思いますが、

                    それで自分自身をコントロール出来ていなければ、教えていただいた技術なんて全く使えず、

                    それこそただのアマチュア劇団と同じになってしまうんですね…


                    それだけ自分の基礎が出来ていない事と、

                    身体に染み付いた癖の酷さを思い知る事が出来ました。

                     


                    もちろんランキングもいつもと変わらず、

                    停滞していた自分に相応しいものとなりました。

                     

                    悔しいです…。


                    来年こそ、観ている人がワクワクするような演技の出来る役者を目指し、

                    少しずつでも、前に進んでいきたいです!

                     

                     

                    今年もAPHに、先輩方に、代表に精一杯の感謝を込めて、ありがとうございました!


                    良いお年を。

                     


                    しょこらてぃえ



                    メンバー活動日記【12月16日】

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                      スノボ今年最後の土曜ボイスセッション。

                       

                       

                      最近の自分の課題の一つは下半身です。

                       

                      腰回りの力みで力が伝わらない。

                      現場でも稽古でも腰に負担がかかり、

                      足を使えていない。

                       

                      ずっとそうだったのですが、最近特にそれを感じるようになりました。

                       

                       

                      先週、□□のポイントを教わり

                      セッションでも現場でも試していますが、なかなかうまく行きません。

                       

                      今年最後のセッションでの○○稽古。

                      何か掴んでおきたい。

                       

                      悪戦苦闘する中、

                      「○○は前に出てくるけど、力んでるように聞こえる」

                      と言われました。

                       

                      確かに

                      自覚はありました。

                       

                      狙った○○を前に出そうと、他より力んでいるかな、と。

                      そこでふと下半身に力が流れない事を思い出し、もう一度立ち方を見直す事にしました。

                       

                       

                      自分は普段から足の前側に力が入っていました。

                      現場でも、やや前傾になり、

                      足の前側で踏ん張っている事が多かったのです。

                       

                      自分でも気になっていて、緩めようと四苦八苦していました。

                       

                       

                      そのような状況もあり、

                      以前学んだ方法を使って、力を抜いて立ってみる事にしました。

                       

                      すると、変化が起こりました。

                       

                      「自然になって○○のポイントも分かった」

                      と言われました。

                       

                       

                      改めて、「力」ではないのだ、と感じました。

                       

                      セッションでも現場でも、

                      下半身を安定させるために、スタンスを広めにとって

                      踏ん張ってしまった事が原因で、足が使えていないのだと思います。

                       

                      セッションで代表からずっと言われていた事ですが、

                      緩める事ができずに力に頼っていたのです。

                       

                      現場では、自分の出しやすい声ばかり使えるとは限りません。

                      そんな時、下半身が使えていなければ、無理をする事になり体に余計な負担がかかります。

                       

                       

                      これを今年の仕事で実践して、少しでも感覚を掴み来年につなげたいと思います。

                       

                      今より一つ上の段階を目指して、前に進みます!!

                       

                       

                      けん



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